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2010年7 月30日 (金)

NPRの日記プロジェクト

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Anthony StevensがNPRで実施中の日記プロジェクトについて教えてくれました:
“the Hidden World of Girls project(ガールズプロジェクトの隠れた世界)”の一部として、NPRでは個人的な日記の数々をまとめています。日記には、躁から鬱まで幅広い人生経験が折り込まれています。普段はほとんど目にすることのない世界を知ることができます。

NPRのサイトはこちら(英語)へ

*このサイトに掲載されている日記帳はかつて筆者たちが使っていたもので、すっかりボロボロになってしまったものもありますね・・・しかし、どの日記帳も思い出が甦る宝物ばかりです!

2010年7 月11日 (日)

Urban Sketchersのためのモレスキン

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アメリカのオレゴン州ポートランドにいるスケッチャーには注目のニュースです!

「ニューヨーク州ニューヨークより。アーティストや思想家たちのモレスキンノートブックが、初めての国際シンポジウムに参加することになりました。シンポジウムにはスケッチャー、イラストレーター、urbansketchers.orgのメンバーなど世界各国200人以上が集まります。オレゴン州ポートランドにて、2010年7月29日から31日までの期間中、MOLESKINEはその出会いを祝しジャパニーズアルバムのカスタマイズエディションラージサイズを提供します。ノートブックの表紙にはUrban Sketchersのロゴが刻印され、帯にはUrban Sketchersのイメージとロゴがプリント、Urban Sketchersからのメッセージが封入されています。・・・」

アーバンスケッチャーズのサイトはこちら
アーバンスケッチャーズのカスタマイズエディション詳細はmoleskine.com
関連記事はこちら

*スケッチャーズたちの輪が世界に広がっています!日本のスケッチャーズのみなさんもUrban Sketchersの活動に注目です!

2010年7 月 6日 (火)

目撃:ウィンブルドン

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掲載が遅くなって本当にごめんなさい!あの神聖なコートで馴染みのノートブックを発見したという、エキサイティングな目撃情報があったのです。

「私はカンボジアのライター、フォトグラファーです。テニスプレイヤーでもあり、詩人でもあります。今日、ウィンブルドンが始まりました。ウィンブルドンにはオフィシャルの詩人がいるのですが、彼がモレスキンを使っているのを見つけました!Wa La!

ティム」

LINK

*ウィンブルドンにはオフィシャルの詩人がいるんですね!ウィンブルドン期間中、毎日一編の詩を作り紹介したそうです・・・2010年チャンピオンシップ、ナダル選手の素晴らしい勝利でした!

2010年6 月30日 (水)

モレスキンの本:The Hand Of The Designerは明日より発売

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「フランス発の伝統的ノートブックブランド「MOLESKINE(モレスキン)」は、世界各国150人の建築デザイナーからイタリア環境基金(FAI)へ寄 付された462点のオリジナルスケッチやデッサンをまとめたブック「The Hand Of The Designer」を7月1日から発売する。・・・」

マンガのつづきを読もう!OCN TODAY
関連記事はこちら

*これはたいへん分かり易い解説になっていますよ!2冊目のモレスキンの本、いよいよ公開ですね・・・

2010年5 月28日 (金)

目撃:iPadのビデオガイドの中に・・・

Syutaku

syutakuさんが目撃しました!映っているのは私たちが愛用している黒いノートブックでしょうか・・・??

「アップルの、iPadのページで、各アプリケーションごとの操作ガイドビデオを見ることができるのですが、その中の「写真」(ひまわりアイコン)の動画の冒頭、添付の画像の様に、机上にモレスキンが!但し、大きさやスピン(栞紐)が確認できないのでいまいち自信ありません。」

syutakuさんの以前の記事はこちら

2010年4 月26日 (月)

Moleskine®はウェビー賞を受賞しました!

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Moleskine®のウェブサイトは、第14回ウェビー賞を受賞しました!世界60カ国、10,000を超えるエントリーの中から11のウェブサイトが受賞しています。

ウェビー賞について:
ウェビー賞はインターネット促進のため1996年にアメリカで設立され、優れたインターネットサイトに贈られる賞です。ウェブサイト部門、インタラクティブ広告部門、オンラインフィルム&ビデオ部門、モバイルウェブ部門に分かれており、国際デジタルアート&科学アカデミー(IADAS)の選考委員によりThe Webby Awardが選出されます。各部門のノミネート作品はウェブ上で公開され、一般投票によりThe People's Voice Awardが贈られます。

ウェビー賞 公式サイトはこちら
関連記事はmoleskine.com

2010年4 月 8日 (木)

パッションコレクションのマイクロサイトに情熱的な写真を送ろう!

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レシピ、ワイン、ブック、フィルム、ミュージック、ウェルネス・・・私たちの6つの情熱を世界中のユーザーと共有するためのマイクロサイトがオープンしました。Guided Tourでは各ジャーナルの詳細や使い方を閲覧できます。

Pssions Wallには私たちの情熱に由来する写真を投稿することができます。世界中のモレスキンユーザーとあなたの情熱を共有しませんか?

投稿手順:
1. moleskine.com にて投稿のためのアカウントを取得する
2. 確認メールに記されたURLをクリックして登録を完了する(又はこちらよりログイン後4へ)
3. マイクロサイトのメニュー下、Send your photosをクリックする
4. 投稿フォームに記入、ジャーナルの種類を選択、画像を添付後アップロードする
5. Pssions Wallに戻り、投稿した写真がアップされているか確認!

パッションコレクションのマイクロサイトはこちら

*映画や小説の舞台になった街の写真も見られますね・・・レシピジャーナルの情熱を観ていたらお腹が空いてきました!

2010年4 月 5日 (月)

ツイッターでモレスキン公式アカウントがオープン!

MoleskineJP

日本のモレスキン公式アカウントがオープンしました。モレスキンについて分からないこと、聞いてみたいことなどを@moleskineJPへつぶやいてみませんか?

モレスキンのことをつぶやく人のために#moleskineJPタグも用意されています。「モレスキンに絵を描いています」「新しいモレスキンを買ったよ」「モレスキンにはこのペンが合うと思うんだけど・・・」「モレスキンと一緒にここにいるよ」など、私たちのモレスキンのつぶやきに#moleskineJPを付けて、他のモレスキンファンと共有したいですね!

モレスキン公式アカウント:@moleskineJP
モレスキンハッシュタグ:#moleskineJP

2010年3 月 4日 (木)

'Skine.Art:世界中のモレスキンユーザーが集うコミュニティー

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'Skine.Artは2008年4月にオープン、モレスキン作品を自由に投稿することができるコミュニティーサイトです。'Skine.Artに参加しているモレスキナリーフレンドのKeiさんに尋ねてみました。

1)'Skine.Artをどうやって知ったのですか?

モレスキンを使い出して、他の人の使い方が気になってネットで検索しているときに偶然見つけました。面白そうだけど、英語が苦手なので最初の投稿まで何ヶ月かやろうかやめようかともじもじしてました(笑)

2)'Skine.Artにはどれくらいの頻度で投稿していますか?

投稿頻度はまちまちです。続けて投稿する時もあれば、1ヶ月に1回も投稿しない時も。最初の投稿はとても緊張しましたが、初めての猫の絵が思いのほか評判が良かったので、楽しくなって現在まで続いています。

3)'Skine.Artの醍醐味や一番楽しいことはなんだと思いますか?

モレスキンを使うという条件さえクリアしていれば、誰でも投稿できるので、気軽に入れると思います。テーマも使用する画材も本当に人それぞれで、それが受け入れられる自由な環境がいいですね。かなり描き込んでいて完成度の高い作品を出す人もいれば、日常でささっと描いたスケッチを出している人も。色んな国の人が参加しているので、作風も様々で、見ているだけでも楽しいです。

海外の方で、日本に感心がある人もたくさんいます。日本が本当に好きで、理解したい・交流したいと考えている人がこんなにいるという ことに驚かされました。日本を旅行した時のスケッチを公開していたり。日本人から感想が聞けたらとても嬉しいだろうと思うので、そういう時はなるべくコメン トを差し上げるようにしています。(やはり喜んでもらえます)可笑しかったのは、フランスの方が昨年日本を旅行した時のスケッチで、新宿の画材専門店「世界堂」を”Paradise onearth”と書いていて、他の国の方も賛同していたこと。海外では7階まで画材のお店なんてないんだと気づきました。絵だけでなく、他国から見た日本について学ばせてもらっています)

4)'Skine.Artについて、その他何でも聞かせて下さい。

skinnies(SkineArtに投稿している人のこと)のみなさんはフレンドリーで、気さくに絵にコメントをつけてくれるの で、とっても励みになります。私は英語が苦手なので、コミュニケーションで困ることがあるのでは…と心配だったんですが、「Very nice.」「Thank you for your comment.」などの簡潔なやりとりが多いので、大丈夫でした。私が拙い英語でコメントやコメントの返信を書くようになったら、日本語でコメントをくれる方もでてきました(笑)なので、英語に自信がない方でも、興味があったらどんどん投稿してみることをオススメします。

'Skine.Artを訪ねよう!こちら
Keiさんの'Skine.Art作品はこちら
Keiさんの以前の記事はこちら

*言葉の問題ではじめはハラハラするかもしれませんが、思い切って世界規模のコミュニティーに参加してみて下さい。新しい経験と思いがけない物語がきっと始まりますよ!

2010年1 月15日 (金)

スケッチブックプロジェクト

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カラフルな配色が際立つ作品ですね。こちらは、アメリカのアトランタを拠点とするArt House CoopのSketchbook Projectに寄せられたMonkey Chowさんの作品です。

「スケッチブックプロジェクトのライブラリーに訪れた人はまず図書カードを受け取ります。そして、アメリカで巡回展示されているノートブックを見ることができます。このプロジェクトのゴールは、世界中からスケッチブックをたくさん集めて、誰もが鑑賞できるようにすることです・・・」

Monkey Chowの作品をもっと見よう!FLICKR
Sketchbook Projectの詳細はこちら

*スケッチブックを通してコミュニケーションを図る試みは世界中で行われているようですね。ドローイングやスケッチのプロジェクトを行っている人は、ぜひ声をかけて下さいね!

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