プロ野球球団 広島東洋カープでトレーナーを務める鈴川卓也さんは昨年10月よりモレスキンノートブックに書いています。
「・・・たった4ヶ月間の内容でも、もう僕の財産です。書いといて良かった。鈴川卓也さんのブログはこちらへ
【Reiさん、ありがとう!】
*未来の自分が「書いておいて良かった」と思えることが1つでもあったら、そのモレスキンは財産になりますね!
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moleskinerie.comでは、2010年より毎週、世界中のモレスキンユーザーの中の1人にスポットライトを当てています。今週のスナップショットはVictor Hsiuです。「私も取り上げてほしい!」という人はmoleskinerie.comへメールして下さいね!
名前: Victor Hsu (aka. guccio)
年齢: 29
住んでいる街: 上海、中国
仕事: ブロガー、文房具会社のオーナー
ウェブサイト: http://www.moleskiner.cn
ソーシャルネットワーク:
twitter.com/guccio
flickr.com/yggg
質問:
1) 今使っているモレスキンノートブックは何ですか?
ヴォランのプレーン XSサイズ スカイブルー
ルールドノートブックのラージサイズ(YOOX限定版の白いモレスキン)
2)ダイアリーはどのように使っていますか?
私はモレスキンノートブックの全コレクションを持っていますが、外出する時はXSサイズのヴォランとPilotのG-2ミニペンだけを持って行きます。XSサイズはどのポケットにも入り、どこにでも気楽に持って行くことができ、どんなアイディアや情報も書き込むことができます。このモレスキンだけが私のフィジカルなインボックスです。外出先から戻ったらこのインボックスは毎日空にします。話は変わるのですが、このスカイブルーの色が本当に好きです。
たくさんのプロジェクトを抱えているのでラージサイズのノートブックも必要です。YOOX限定の白いモレスキンは私のプロジェクトプランナーになっています。このノートブックを4つのパートに区分けし、各プロジェクトごとに内容を分けて書き込んでいます。これから各プロジェクトのマインドマップやアウトラインを書いて計画を立てようと思っています。時々スケッチもしますが、今使っているルールドノートブックよりもプレーンノートブックの方がスケッチやマインドマップには向いていると思います。
3)次はモレスキンをどこに持っていきますか?
写真のことを習いに友達に会いに行きます。習ったことはスカイブルーのヴォランに書き込みますよ。
4) あなたは世界に何を伝えたいですか?
素晴らしい経験をモレスキンノートブックに書いていきましょう。紙のノートブックを使って書き始めることで人生をもっとシンプルにして、人生によりフォーカスしましょう。
5) この5年の間に、あなたとモレスキンはどこに向かうと思いますか?
ニュージーランドをトレッキングして、大自然の中で感じたことをノートブックに記録したいと思います。
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モレスキンがSkankのミュージックビデオに登場です。Skankは、ブラジル ミナス=ジェライス州の都市ベロ=オリゾンテで1991年に結成されたブリットポップ/レゲエバンドです。彼らの公式サイトではこのミュージックビデオのメイキングも公開されていますよ!
Skank公式サイトはこちらへ
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'Skine.Artは2008年4月にオープン、モレスキン作品を自由に投稿することができるコミュニティーサイトです。'Skine.Artに参加しているモレスキナリーフレンドのKeiさんに尋ねてみました。
1)'Skine.Artをどうやって知ったのですか?
モレスキンを使い出して、他の人の使い方が気になってネットで検索しているときに偶然見つけました。面白そうだけど、英語が苦手なので最初の投稿まで何ヶ月かやろうかやめようかともじもじしてました(笑)
2)'Skine.Artにはどれくらいの頻度で投稿していますか?
投稿頻度はまちまちです。続けて投稿する時もあれば、1ヶ月に1回も投稿しない時も。最初の投稿はとても緊張しましたが、初めての猫の絵が思いのほか評判が良かったので、楽しくなって現在まで続いています。
3)'Skine.Artの醍醐味や一番楽しいことはなんだと思いますか?
モレスキンを使うという条件さえクリアしていれば、誰でも投稿できるので、気軽に入れると思います。テーマも使用する画材も本当に人それぞれで、それが受け入れられる自由な環境がいいですね。かなり描き込んでいて完成度の高い作品を出す人もいれば、日常でささっと描いたスケッチを出している人も。色んな国の人が参加しているので、作風も様々で、見ているだけでも楽しいです。
海外の方で、日本に感心がある人もたくさんいます。日本が本当に好きで、理解したい・交流したいと考えている人がこんなにいるという ことに驚かされました。日本を旅行した時のスケッチを公開していたり。日本人から感想が聞けたらとても嬉しいだろうと思うので、そういう時はなるべくコメン トを差し上げるようにしています。(やはり喜んでもらえます)可笑しかったのは、フランスの方が昨年日本を旅行した時のスケッチで、新宿の画材専門店「世界堂」を”Paradise onearth”と書いていて、他の国の方も賛同していたこと。海外では7階まで画材のお店なんてないんだと気づきました。絵だけでなく、他国から見た日本について学ばせてもらっています)
4)'Skine.Artについて、その他何でも聞かせて下さい。
skinnies(SkineArtに投稿している人のこと)のみなさんはフレンドリーで、気さくに絵にコメントをつけてくれるの で、とっても励みになります。私は英語が苦手なので、コミュニケーションで困ることがあるのでは…と心配だったんですが、「Very nice.」「Thank you for your comment.」などの簡潔なやりとりが多いので、大丈夫でした。私が拙い英語でコメントやコメントの返信を書くようになったら、日本語でコメントをくれる方もでてきました(笑)なので、英語に自信がない方でも、興味があったらどんどん投稿してみることをオススメします。
'Skine.Artを訪ねよう!こちらへ
Keiさんの'Skine.Art作品はこちらへ
Keiさんの以前の記事はこちらへ
*言葉の問題ではじめはハラハラするかもしれませんが、思い切って世界規模のコミュニティーに参加してみて下さい。新しい経験と思いがけない物語がきっと始まりますよ!
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moleskinerie.comでは2010年より毎週1人のモレスキンユーザーにスポットライトを当てています。今週のスナップショッ トは Michael Pokockyです。「私も取り上げてほしい!」という人はmoleskinerie.comへメールして下さいね!
イントロダクション:
名前: Michael Pokocky
年齢: 55才
住んでいる街:モントリオール
仕事:ダイアリスト、人や場所、モノについて観察したり記録している
ウェブサイト: http://www.redroom.com/member/michaelwpokocky
Twitter: @michaelpokocky https://twitter.com/michaelpokocky
質問:
1) 今使っているモレスキンノートブックは何ですか?プレーンノートブック(スモールサイズとミディアムサイズ)
2)ダイアリーはどのように使っていますか?
私の脳で生まれたアイディアを、小説、詩、スケッチやメモという形にして手にしたノートブックに書き込んでいます。moleskinerie.comのMichael PokockyのノートブックLa Chocolaterie Marie Claudeのカフェのドアをくぐります。
4) あなたは世界に何を伝えたいですか?ペンや日記帳をただ持っているのではなく、自分の意見を持って下さい。私はこれまで自分の意見を記録するために、ダッシュボードに落ちていたゴミにも書き込みましたし、携帯電話で写真も取りましたよ。
5) この5年の間に、あなたとモレスキンはどこに向かうと思いますか?ギリシャの浜辺に建つ小屋で書き物をしていると思います。
以前のスナップショットはこちらへ
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モレスキンの最初に必ずある“In case of loss・・・”の項目、みなさんはちゃんと記入していますか?藤井誠治さんは年末にとても大切にしていたモレスキンを失くしてしまい、とても落ち込んでいたのですが・・・
「もうすっかりあきらめていたのですが、昨晩携帯電話へお電話をいただきました。早速、本日取りにおうかがいしました。とてもていねいに対応してくださいま した。
・・・
あの夜、ちょうど千年の宴 三宮東口店さまの入ってるビルの1階でカバンをごそごそしてたんです。3次会のカラオケ屋さんを予約するために、電話番号を書 いたノートを探して。そこじゃないかなと思って、なくした翌日そのビルの1階や周辺を見て回ったんですが、まさか6階のお店に届いてたとは思ってもみませ んでした。
お店に届けていただいた方、ご連絡をいただいた千年の宴 三宮東口店さま、本当にありがとうございました。モレスキンには家族の写真を貼っておくと、万が一なくしたときに戻ってくる確率が上がるかも知れませんね、、、^^・・・」
藤井さんのブログはこちらへ
藤井さんの以前の記事はこちらへ
In case of loss ・・・のページの物語はこちらへ
*街で黒いノートブックが落ちていたら最初のページを確認して下さい・・・みなさんの連絡を祈っている人がきっといますよ!
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こんな風に仕事をしてみるのはどうでしょう?Monseur Dreamさんは、この映像でみんなを笑顔にしたかったそうです!
Monseur Dreamさんのサイトはこちらへ
*Webカメラ越しに、私たちはどれだけコミュニケーションをとることができるでしょう・・・このチャーミングなムービーがヒントになるかもしれませんね。
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