「Moleskine city notebook Paris こんな感じで使ってる(^^)私だけのガイドブック的な。たのしー。 」
りんごのコンポート&バニラアイス、生ハム、クレープ・・・何て美味しそうなページでしょう!こちらはモレスキンファンのHanakOさんのシティーノートブック パリです。HanakOさんは1年間の留学中で、現在パリに暮らしています。
「私はもともとモレスキンのノートの大ファンで、シティーノートブックが出たときは真っ先に買いました。パリ(今留学中ですんでいるので)とロンドン(幼い時にすんでいてよくいくので)と東京(日本で住んでいるところなので)の3つを使っています。」
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Photo by Wikicommons
*パリの生活に興味がある人、パリに留学したい人は、ぜひHanakOさんのサイトを覗いてみて下さい。HanakOさんがパリの生活を本当に愛しむ様子が伝わってきます・・・
那須高原にある殻々工房のkarakaraさんは、今月ニューヨークへ旅をすることが決まりました。
「・・・僕らはこのMOLESKINEを持ってニューヨークに行って来ようと思う。先日、インターネットでニューヨーク往復25500円という格安航空チケット見つけた。出発日は決められるけど、10日前にならないと航空会社も時間も決まらない類いのスリリングな直前格安チケットだ。僕らが未だ行ったことのないニューヨークにはMoMA、メトロポリタン、グッゲンハイム、ホイットニーなどの美術館や、ヴィレッジバンガードやバードランドなどの有名なジャズクラブがある。どのくらい廻れるか分からないけれど、出来るだけ多くのものを吸収して来たいと思う。
「この歳になると長時間飛行機に乗るの嫌なのよね」と、或る方との会話で聞いた言葉が、時間が経っても鮮明に頭に残っている。確かに、エコノミーの狭い椅子に10時間以上座っていると腰は痛いし暴れたくなる衝動を抑える時がある。そうか、あの苦痛に耐えられるのは今だけなのかもしれない。行くなら今のうちなんだ。帰って来たら貯金は無くなってるだろうけど(^_^; 僕はまだまだいろいろ見たいし感じたい。」
karakaraさんのブログはこちらへ
殻々工房ギャラリーのサイトはこちらへ
*karakaraさんのシティーノートブックがミュージアムのチケットなどで膨れているのを想像します・・・。素晴らしい旅になるといいですね!みなさんのオススメの美術館がありましたらぜひコメント欄で教えてください
世界中のモレスキンユーザーに向けて作られたシティーノートブック東京の映像がついに公開
されました!東京を訪れる海外の人たちは、東京のどこに注目して、どのようにノートブックに
記録しているのでしょうか・・・この映像からその視点を少しだけ知ることができると思います。
MOLESKINEオフィシャルサイトでは、シティーノートブックを紹介する新しい映像が公開されて
います。香港の町並みのドローイングが面白いですよ!
「香港は、世界的な金融の中心地であると同時に、建築物やエンターテイメント、歴史において
も注目される都市です。・・・」
シティーノートブック香港の詳細はこちらへ
シティーノートブック パリの新しい映像もありますよ!moleskinerie.comへ
*都市の名前が並んでいるシーンで、フォントの上にタワーがちょこちょこっと
描かれているのに気づきましたか?私のお気に入りです・・・
夏の間アトランタへ留学中のVitamineさんのもとに、待ちに待ったシティーノートブックの
アトランタ版が到着です!
「待ちに待った22日。MOLESKINE ATLANTAが届く日。しかしpm7時になってもなかなか
届かずメールをチェックしてみる。すると「Delivered(郵送済み)」とのこと!まさかとおも
いポストのところに向ってみる。するとそこにはある白い袋が!
内容物「MOLESKINE」
キター!!
まるでクリスマスの朝が訪れたような気分。つい最近ハタチになって大人としての第一歩を
歩み始めたつもりが、子どもみたいに騒いでしまった笑
よく旅に出かけるとガイドブックを頼りにすることが多いけど、ガイドブックはあくまでも自
分以外の人の考えでつくられたもの。MOLESKINE City Notebookは自分の手で築き上
げていくオリジナルガイドブック。世界で一つしかない自分のためのガイドブック。だから
今回自分の大好きなまちAtlantaのCity Notebookを手に入れることができて嬉しい*
Atlantaバージョンは新発売だからかまだあまり持ってる人を見かけないので、今日アト
ランタにいる知り合いに自慢&おススメした笑・・・」
Vitamineさんのブログはこちらへ
*アトランタ版を埋め尽くしてしまうほどの夏の思い出を作って下さい!
「旅行先では、交通費節約と街を知るため、そしてもちろん街歩きをたのしむために
現地の地図にいろいろ書き込みます。ただそのまま捨ててしまうことが多いので、次
回は地図も思い出にできるシティノートブックに挑戦したいな!と思います。」
毎日旅のことしか考えてないNYさんの投稿です。今回の旅にはメモポケットとスクエ
アードノートブックがお供をしたそうですよ。
「異国での一人旅で頼れるのは自分だけ。のんきに旅しているように見えても、そこ
まで自分のことを信用していない私は、メモポケットにサバイバルグッツを忍ばせて
います。パスポート再発行のために必要な証明写真、パスポートのコピー。現地では
この中にお金を入れて、財布としても利用します。だってお財布に見えないからスリ
にも遭わなそうですし(笑)
スクエアードノートは、旅日記帳。安宿のベッドの中で、その日にあったいろいろなこと
を思いめぐらして記録する。とっても幸せな時間・・・
と言えば格好いいけれど、実は旅をする上でとても必要なお金のやりくり帳としても
大活躍。甘い物を食べ過ぎなのが、記録でバレバレだけれど・・・」
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*City NotebookのカテゴリーからWalk your cityキャンペーン中にご紹介した
エントリーをもう一度見ることができますよ。シティーノートブックの物語を聞かせて
下さったみなさん、ありがとうございました!
カナダのトロント在住、yukonknさんはシティーノートブック トロント版を愛用しています。
「トロントだと、北はSt.Clairまで、東西はDufferin~Carlawまでのダウンタウンがメインで、
全部を網羅してるわけでは無いですが、ガイドブックを持ち歩かなくていいというのも(防
犯的にも)good。
昔友達が、「人って、ガイドブックなんかも きれ~いに使う人と、自分だけの情報をがん
がん書き込む人、と2種類いるよね~」と言ってました。彼女は後者のほうで、留学先のロ
ンドンのMOLESKINに、がんがん思い出を書き込んでました。・・・」
yukonknさんのブログはこちらへ
*私はきれ~いに使いたいのに、気づけばがんがん書き込んでしまっています・・・
シティーノートブックは街をそのまま思い出にできるところがいいですね。
シティーノートブックの・・・KYO-OTOKO版??京都在住の京男さんのチャーミングな
いたずらです。
「・・・いつも大事なメモやスケッチ用につかっています。私の持っている万年筆との相
性がいい。それと存在感かな。デジタルもいいけど、やっぱりアナログの方が安心ね。
よれよれになって自分の等身大になっていく愉しみみたいなものがあります。」
京男さんのブログはこちらへ
タカヤさんのモレスキンの帯も面白いことになっていますね。
「moleskineにiPhoneを埋め込むというのはよく聞きますが、iPhoneにmoleskineを埋め
込んじゃってくださいというコンセプト。iPhone用のmoleskine壁紙です(スキャンしてフォ
ントちょっといじっただけ...)。・・・」
タカヤさんのブログはこちらへ
*シティーノートブックの帯は特にキャッチーなデザインで、遊び甲斐がありますよね。
面白い帯を見つけたら、ぜひ教えて下さい!