縷縷日記
市川実和子さん(女優・モデル)、eriさん(ファッションデザイナー・歌手)、東野翠れんさん(写真家・モデル)の3人が密かに続けていた交換日記が本になっていますよ。コラージュやイラストで綴られた彼女たちのモレスキンを本当に手にしているような気分になれます。
*メールやSNSが日常になっていると思いますが、毎日会う友達と改めて交換日記を始めるのもいいかもしれません。モレスキンの交換日記プロジェクトもありますよ!
市川実和子さん(女優・モデル)、eriさん(ファッションデザイナー・歌手)、東野翠れんさん(写真家・モデル)の3人が密かに続けていた交換日記が本になっていますよ。コラージュやイラストで綴られた彼女たちのモレスキンを本当に手にしているような気分になれます。
*メールやSNSが日常になっていると思いますが、毎日会う友達と改めて交換日記を始めるのもいいかもしれません。モレスキンの交換日記プロジェクトもありますよ!
トレンドに敏感な女の子が大集合している雑誌、ELLE girlでも
モレスキンを発見!
おしゃれなLAガールたちもモレスキンを使ってるみたい!
記事によると、ブログのネタ集めにモレスキンを活用しているようです。
それにしてもスナップの服装が軽やかでうらやましいですね・・
まだ日本は少し肌寒いですが、みなさんも”ネタ集め”をしに外に出かけましょう!
ELLE girl オンライン
ブルース・チャトウィン『ソングライン』が書店の本棚に並んでいました。
書評が本よみうり堂に載っていますよ。
青山ブックセンター六本木店、間室道子さんの読書日記より。
「ソングライン。それはオーストラリアの大地に縦横無尽に走る、目に見えない道だ。
アボリジニの人々は、通るべきルート、目印になる山や巨石、忌避すべき場所などを歌で表し、歌いつぐことで後世へ残していった。それは今も続いている。
そんな話に魅せられ、この地を旅したイギリスの紀行作家、ブルース・チャトウィン。・・・」
*私は寝る前にちょっとずつ読み進めているところです。モレスキンも初めの方に早速登場。
もう読み終わった人いますか?
料理研究家でエッセイストの堀井和子さんが、モレスキンのスケッチブックとデジカメをおともに、美術館やギャラリーをまわった記録が1冊の本になっています。
そうです、お気づきの方もいると思うのですが、この本はモレスキンのラージサイズと同じ大きさなんです!
堀井さんのスケッチが、そのまま本になっていて、なんだか覗き見しているような、
一緒にお散歩しているような、美術館めぐりの楽しかった思い出話をカフェで聞いているような、なんとも堀井さんを身近に感じる1冊です。
幻冬舎ウェブサイト
1987年に初版が刊行されたBruce Chatwin(ブルース・チャトウィン、イギリスの旅行記作家)の遺作「ソングライン」がついに復刊されるそうです。
モレスキンの名は、チャトウィンが自身の愛用の黒いノートブックに「モレスキン」と名づけたことに由来しています。(知っていましたか?)
作中でもモレスキンについての記述があります。モレスキンファンには必読の1冊です。
詳しくは:英治出版
*人はなぜ放浪するのか・・あなたの感想を聞かせてください。
もう店頭には並んでいないかもしれませんが、Penの2/1号はステーショナリーの大特集、きっと文房具ファンはチェックしましたよね?
モレスキンはもちろん、チャーミングな文房具がたくさん取り上げられています。モレスキンの巡回エキシビション“Detour”の詳細や、アーティストのモレスキン作品が掲載されています。
Detourは今秋、東京へやって来るそう・・!