モレスキンがSkankのミュージックビデオに登場です。Skankは、ブラジル ミナス=ジェライス州の都市ベロ=オリゾンテで1991年に結成されたブリットポップ/レゲエバンドです。彼らの公式サイトではこのミュージックビデオのメイキングも公開されていますよ!
Skank公式サイトはこちらへ
モレスキンがSkankのミュージックビデオに登場です。Skankは、ブラジル ミナス=ジェライス州の都市ベロ=オリゾンテで1991年に結成されたブリットポップ/レゲエバンドです。彼らの公式サイトではこのミュージックビデオのメイキングも公開されていますよ!
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2010年の今年は作曲家ショパンの生誕200周年にあたります。今日は「子犬のワルツ」として知られるショパンの有名な曲をご紹介します。
♪ Valse in D-flat major "Minute Waltz" - Op. 64 No. 1
「小犬のワルツ( Valse du Petit Chien)はフレデリック・ショパンが作曲したピアノのためワルツである。デルフィーヌ・ポトツカ伯爵夫人にささげられた。子犬が自分の尻尾を追い掛け回している情景にヒントを得て作曲したものだといわれている。この曲は英語では「1分間ワルツ」(Minute Waltz)という愛称でも親しまれている。なお中盤の高く短い音は子犬がつけた鈴の音といわれている。」(Wikipediaより)
Image: Chopin1849
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ニューヨーク現代美術館MoMAでは、2009年11月22日から2010年4月26日まで、映画監督ティム・バートンの回顧展が開催されています。
「パペット、ドローイング、ペインティング、写真、ストーリーボード、衣装、映画作品上映:MoMAではティム・バートンの作品700点以上を公開。
エキシビションでは、バートン映画に見られる暗くてくせのある表現とポップでシュールレアリストなバートンのテーマを、独創的な視点で描かれたドローイングなどと合わせて解き明かしています。Moleskineにより特別な2010年ウィークリープランナーが限定で制作され、ミュージアムのオープニングイベントのゲストに贈られました。表紙にはティム・バートンのサインとMoMAのロゴがエンボスされており、ユニークな帯にはバートン監督の映画タイトルが描かれています。
MoMAとのコラボレーションはMoleskineの特別なプロジェクトの一部であり、moleskine.comのnew sectionにまとめられています。」
商品の詳細はmoleskine.comへ
*moleskinerie.comでは、ティム・バートンとモレスキンへの熱い思いを表現した写真を2月26日までに応募すると、選考2名にこの限定モレスキンがプレゼント!・・・ただし、アメリカ在住の方のみ。詳細はこちら(英語)で確認して下さいね。
追記:ティム・バートン カスタマイズエディションの物語はmoleskine.co.jp(日本語)へ
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プロダクトと音楽のアーティスト、スズキユウリさんが描いたスケッチです。
「全てのプロジェクトのアイデアの最初の部分はモレスキンのスケッチから始まります。そこからコンピュータへのプランへ落とし込んで行く感じです。スケッチ→コンピュータ→物作り という感じです。」スズキユウリさんのサイトはこちらへ
スズキユウリさんの以前の記事はこちらへ
スズキユウリさんの作品は、今日から3月22日まで東京都現代美術館で開催される「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年」展で観ることができます。オーストリアのリンツにあるアルスエレクトロニカは国際的なメディアアートの祭典です。この展示会では、今年30周年を迎えるアルスエレクトロニカを祝して、日本のアート、テクノロジー、メディア芸術を特集しています。
サイバーアーツジャパン展の公式サイトはこちらへ
*スケッチとコンピューター、ノートブックとテクノロジー・・・スズキユウリさんの物作りから、普段切り離してしまいがちの2つの要素のつながりを感じました。
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オープンカーを愛する建築家の榊原さんの月齢のお話はとても興味深いです。
「・・・ページの中で、たまに出てくる1ミリぐらいの小さな黒丸がある。うっかりすると見落としてしまうほどの黒丸が、時として半分黒くなったり、完全白丸になったりする。これは、New Moon,First Quarter Moon,Full Moon,Last Quarter Moon を表している。新月のときにプロジェクトを開始し、満月には一定の成果を刈り取る。また新月に向かうまでに、次へのサイクルへの準備を整える。そこにはいまだに古来と同じリズムが流れている。
文明社会に慣れきってしまった我々は、眼を閉じて野生の感を研ぎ澄まさなければならない。まだまだこんなもんじゃないだろ?野生の感が、第3の目となり、手足となる。」
榊原さんのブログはこちらへ
photo by Wikicommons
*月のマークを辿ってみると、今まで気づかなかった自分のバイオリズムに気づくことがあります。面白いですね、みなさんも一緒に観察してみませんか?
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2009年の7月に公開されたこちらのPVはSOUR「日々の音色」です。SOURのコミュニティーを通じて出演者が応募され世界中の人々が参加していてます。
モレスキナリーは、世界中のモレスキンユーザーと一緒に紡いでゆくモレスキンの物語です。2010年もみなさんのモレスキンの物語を共有させて下さい。今は走り書きに過ぎないメモが、遠くに住む誰かのインスピレーションとなるかもしれません。
今日閃いたとっておきのフレーズのメモ。自分で意外とお気に入りの落書き。モレスキンが写ったステキな写真。モレスキンに構想を練って生まれたアートワーク。モレスキンと出かけた旅先でのエピソード。モレスキンに記録している昔の話。これは役立つノート術。モレスキンが大好きな理由・・・みなさんの物語をお待ちしています!
モレスキナリー投稿ガイドラインはこちらへ
モレスキナリーメールアドレス: moleskinerie.jp@gmail.com
*「日々の音色」のPVを見るたびに、みんなと何かをシェアする楽しさを実感しています・・・
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♪世の人忘るな~God Rest You Merry, Gentlemen~
こちらの伝統的なイギリスのクリスマスキャロルは15世紀に作曲されたと言われています。 欧米ではクリスマス・イブの夜に子供たちが家々を回ってクリスマスキャロルを歌う習慣があります。
「『世の人忘るな(God Rest Ye Merry, Gentlemen)』は、歌詞が印刷出版されたのが1833年で、キャロル自体は作詞者不詳、より古くから存在していたが、1843年に発表されたチャールズ・ディケンズの『クリスマス・キャロル』の作品プロローグ部に、少年がスクルージに歌いかけるキャロルとして登場してる。・・・」(Wikipediaより)
photo by Wikicommons/1843年に発売されたディケンズの小説『クリスマス・キャロル』の初版
*文化は違いますが、美しいクリスマスキャロルは心に染みる旋律ですね・・・今夜は楽しい時間をお過ごし下さい!
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モレスキナリーフレンドのNYさんがカラーダイアリーボックスのステキな写真を見つけてくれました。
「The Nwe York Timesで見つけたレインボーカラーのアイテムたち。微妙に色のセレクトや並び順が違うのも、見ていて面白いです。色鮮やかで、ギフトにもぴったりですよね。」
JEFFRIES BLACKERBYによる記事はこちらへ
NYさんの以前の記事はこちらへ
Photo illustration by Tony Cenicola/The New York Times (Bouquet); Frances Janisch Brightly colored book sets, from left: Fabriano, Moleskine and Tumi.
・・・
カラーダイアリーボックスは1年間、ひと月1冊ずつ使う新しいタイプのダイアリーです。2010年の新作モレスキンダイアリーのひとつなので、もちろんまだ誰も使ったことがありません・・・こちらの映像で中身などがご覧頂けます!
カラーダイアリーボックスの詳細はこちらへ
*レインボーカラーのアイテムを持っていると、何だかとっても元気が出ませんか!?毎月手にする新しい色から、思いがけないインスピレーションが湧いてきそうです。
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12月8日、アメリカ、カリフォルニア州のモハーベ空港にて、ヴァージン・ギャラクティック社は民間宇宙旅客機「ス
ペースシップ2」を公開しました。人類の夢であった宇宙旅行は2011年に始まる予定です。宇宙旅行の夢に向け
て開発された技術は旅客機に留まりません。宇宙空間でノートブックに記録できるように開発された、フィッシャー
社製の無敵のボールペンをご紹介します。
「NASA(米国航空宇宙局)の厳しい検査を経、すべての宇宙飛行士によって実際に使用されているのがフィッ
シャースペースペンです。通常のボールペンは重力によりインクがボールの先へと落ちていきますが、スペースペ
ンは内部に封入された窒素ガスの圧力によってインクがボールペン先ヘと移っていきます。そのため、逆さにしても
すぐに書き始められ、無重力状態や水中、極度の暑さ寒さ(-50~200℃)においてもスムーズに書く事ができま
す。また、特殊な粘者性の強いインクが密開されていることにより、ドライアップ(乾燥)がなく100年以上の保管も
可能です。・・・」
フィッシャースペースペンのサイトはこちらへ
ヴァージン・ギャラクティック社のサイトはこちらへ
photo by Wikicommons
*ノートブックにペンで描かれたであろう人類の壮大な夢は、1961年ガガーリンによってその第一歩を踏み出し、
50年後に宇宙旅行にまで発展します・・・これは目が話せないトピックです!
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先日発表されたThe Great Indoors 2009では、Serve&Facilitate(公共施設)のカテゴリーにRoelof Mulder
さんとIra Koersさんがデザインしたアムステルダム大学の新しい図書館が選ばれました。オランダで開催される
The Great Indoors Awardは、優れたインテリアデザインに授与される国際的な賞です。5つのカテゴリーが設
けられ各1名に賞が授与されます。
Roelof Mulderさんはオランダを拠点に活動するアートディレクター、デザイナーであり、モレスキンユーザーの一
人でもあります。Roelofさんがモレスキンをどのように使っているか教えてくれました。
アムステルダム大学図書館について:
本がどこにも見当たらないこの図書館では、勉強するための"home"に戻ってきたと感じることができます。アムス
テルダム大学の膨大な書籍の数々は閉鎖された保管庫や書庫、様々なオープンスペースに収められています。
毎日1500人から5000人もの学生たちが、勉強したり、パソコンで予約した書籍を受け取りにここを訪れます。将
来、建て替えが検討されていますが、大学側は勉強部屋と235のワークスペースを含む2500spmのこの空間に
より新しく現代的なインテリアを希望しました。
学生たちの第二の我が家として、2つのことが重視されました。本の白いページのように学生たちが自由にその役
割を決めることができる空間と、学生たちが気軽に勉強することができる家庭的な雰囲気を持つエリアです。この
図書館では、例えば、キッチンテーブルが置かれた勉強部屋でランプのもとグループワークを行ったり、大きなソ
ファーで新聞を読んだり、様々な椅子が置かれたエリアで休憩をしたり、静かな勉強部屋の間の広間に特設され
たエリアで電話をすることができます。
アムステルダム大学図書館の詳細はこちらへ
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