プロ野球球団 広島東洋カープでトレーナーを務める鈴川卓也さんは昨年10月よりモレスキンノートブックに書いています。
「・・・たった4ヶ月間の内容でも、もう僕の財産です。書いといて良かった。今まで書き残したメモやなどの書類は膨大な量なんですが、膨大すぎて使えません。「使えないな」と自分で思っているという事はた いした資料ではないということです。しかも、失敗した記録がないし、それに対する改善案も書かれてないです。
書 く事で、過ぎた事にひとまず区切りをつけて前に進むことが出来る気がします。「ひとまず」なのでまた戻ってくることもあ りますがそんな時に戻れるのがノートのいい所です。」
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【Reiさん、ありがとう!】
*未来の自分が「書いておいて良かった」と思えることが1つでもあったら、そのモレスキンは財産になりますね!













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