プロダクトと音楽のアーティスト、スズキユウリさんが描いたスケッチです。
「全てのプロジェクトのアイデアの最初の部分はモレスキンのスケッチから始まります。そこからコンピュータへのプランへ落とし込んで行く感じです。スケッチ→コンピュータ→物作り という感じです。」スズキユウリさんのサイトはこちらへ
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スズキユウリさんの作品は、今日から3月22日まで東京都現代美術館で開催される「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年」展で観ることができます。オーストリアのリンツにあるアルスエレクトロニカは国際的なメディアアートの祭典です。この展示会では、今年30周年を迎えるアルスエレクトロニカを祝して、日本のアート、テクノロジー、メディア芸術を特集しています。
サイバーアーツジャパン展の公式サイトはこちらへ
*スケッチとコンピューター、ノートブックとテクノロジー・・・スズキユウリさんの物作りから、普段切り離してしまいがちの2つの要素のつながりを感じました。













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