写真はバイリンガルデザインAQのグラフィックデザイナー長瀬映子さんが、MY OASIS IN TOKYO EXHIBITION 2008に参加した時のノートブック作品です。
「チラシやレシート、包み紙。毎日ちょっとした思い入れがあって、捨てられない紙切れたち。
それらを整理するスクラップブックとしてモールスキンを使いました。スクラップしていく作業は日記を綴るようで、使い終わって見れば、とても愛しい個人的記録帳となりました。」
*街歩きで手に入れた紙切れがかばんの中でつぶれていませんか?・・・お箸のふくろ、コースター、ショップカード、香水のムエット・・・モレスキンにスクラップしてみてはいかがでしょうか?















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